【回顧録】ガジェットの視点から見た、薄い財布「Tynd(ティンド)」の機能的な設計

数年前、SOLAHAHPUが薄いコンパクトミニ財布「Tynd(ティンド)」をガジェットレビューを専門にされているTAKAチャンネルさんに取り上げていただいたことがあります。


TAKAチャンネル様のレビューは、細かい使い方を細かいデータや図など引用し、直接視聴者に見せるスタイルが特徴です。Tyndの設計に関しても帆布の質感、内部構造、使い方から、SOLAHANPU特有の構造で同じ箇所でも複数の使い方ができたり、独自のギミックを組み込んだりすることが多いのですが、動画ではそうした機能性を的確に捉え、言葉と映像で分かりやすく解説して頂いています。

「お札を出し入れする時の挙動」や「独自の収納構造」など、動画で示された使い勝手は、まさに私たちがミニマリスト財布として意図した設計そのものです。

SOLAHANPUでは薄いコンパクト財布のラインナップがいくつかあり、これはその内Tyndというカードとコインが重ならない特徴のシリーズになります。

このTynd、これまでは帆布版だけだでむしろ財布では主流の革版がありませんでした。今後は革版の展開などもどうかと検討しています。もし革版に関してのご意見などあれば是非お聞かせください。お問い合わせページよりお気軽にご連絡ください。

薄いミニ、コンパクト財布Tynd

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